“ドリームクラス”スピーチマンス
自分を英語で語る
マックスは開塾当時からネイティブの外国人講師を授業に採用するなど使える英語を目指し英語教育に力を入れてきました。そのような環境の中、小さいときから英語の話せる人を目指して英語に取り組んできた生徒たちがさらに上を目指して励んでいるクラスに中学・高校ドリームクラスがあります。日本語禁止、授業はすべて英語だけで行われているマックスの名物クラスです。
ドリームクラス奮闘記
ドリームクラスでは2009年度のカリキュラムより、年3回の英語によるスピーチ発表を課しています。身の回りのこと、特に自分ことぐらいはいつでもスラスラと英語で語れるようになってほしいとの思いからスタートしました。
第1回 7月下旬
第2回 12月下旬
第3回ファイナル 3月下旬
最終の第3回目は一年の総括の意味を込めて英語“ドリームクラス”スピーチマンスファイナルとして第2回のスピーチにより磨きをかけて、ちょっと大掛かりに、そしてひとりでも多くの方に彼らの頑張りをご覧いただけるようなスピーチイベントになります。
小学生のうちは年に数回授業見学会を実施し、お子様の成長を直にご覧いただく機会があるのですが、中学生になると生徒たちが英語を話す姿を実際に見ていただくチャンスがなかなかなく、このスピーチイベントは中学生高校生たちの英語の到達のレベルを実際にご覧いただける良いチャンスです。
本番には先生だけではなく、他のクラスの生徒やお父さんお母さんにもオブザーバーとして気軽に参加していただけるよう告知をしようと考えています。
楽しみながら、でも準備はしっかりして、友達や先生をうならせる楽しいスピーチを作っていくよう導しています。
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