マックスってこんなところ


株式会社マックス代表取締役社長 安田

春、学習塾の新学期は感動的です。

他の季節には味わえない活き活きとした子どもたちに出会える瞬間があります。

やる気に満ちあふれた子どもたち。

瞬きもせずに真剣に担当の先生の顔をを食い入るように見つめる子ども達。

何を教えても直ぐにすべてを吸収してしうパワーに溢れた子どもたち。

そんな体全身が好奇心のかたまりと化した子どもたちに出会うことができる季節です。

このような子ども達の変化こそ、私たちが常に求め、また大切にしていかなければならないことだと新ためて実感することができる、春は私たち講師にとってそんな特別な季節です。

『マックスに通い出して子どもが変化した』そんな声が聞けるよう、いつも楽しい実力のつくクラス作りを心掛けています。

これからも子どもたちが“将来の夢”をさがせる、そして子どもたちが自分達の夢へ一歩近付けるよう応援していきたいと思います。



塾長 鷹取史明

頑張る仲間がいて、頑張る環境がここにはあります

私がMACSに来て8回目の春を迎えようとしています。

MACSも昔と比べて随分変わりました。

卒塾した大学生や高校生は、今のMACSのシステムを聞くとびっくりして「私には無理!」と口を揃えて答えます。

しかし、今いる塾生はそれが“当たり前”、特に厳しいと感じている様子もありません。

頑張る空気と環境がそう思わせているのでしょう。

だからと言って殺伐とした雰囲気で勉強をしているわけではありません。

良くも悪くもMACSには“独特の空気”があって、その空気が好きだという生徒も大勢いるのです。

入塾試験はありません。必要なものは口だけではなく、心からの“頑張る気持ち”それだけです。





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