BB イングリッシュ


キーワードはインプット(内的言語の蓄積)
言葉をマスターしていくには内的に言語を蓄積-インプット-する必要があります。インプット無しには言葉を話せるようにはなりません。よく“英語は小さな時から始めた方が有利”である大きな理由がこのインプットに関係しています。

マックスの通常の授業でも様々なインプットを行なっています。

マックス名物の※ジャパニーズシート100などはまさに未来へ向けてのインプットです。
インプットされた英語は将来『手がかり』として子ども達の体の中で働きだします。
しっかりとインプットができている生徒は英語がなんとなく分かってしまったり教科書の英文なんかもスラスラと吸収したり英語のカンが働くようにます。

こうなると指導者の負担も学習者の負担も激減します。

BBイングリッシュのレッスンでは64の厳選された英文を楽しいゲームを通じてインプットしていきます。表向きはカードで遊んで英語が大好き!という軽いイメージなのですが、奥が深く、一言で表現すると“未来の英語の強固な土台作り、核作り”をします。

基本英文:Betty Botter bought some butter.
発展させた英文:Akiko bought some milk at Tokyu Store.

先生の声
私がこのクラスを経験して驚いたのはインプットする英語がとにかく高度であったこと。(実はその英語が高度かどうかの判断は文法体系をしっている我々指導者が勝手にしていたことにも気付かされたのですが...)高度な英語を土台としてインプットするので、学習者は将来その土台をもとに文章の組み替えが従来のインプットより容易になります。文章ではなかなか上手くお伝えできませんが、案ずるより産むがやすし、善は急げということで、まずは体験授業へお越し下さい!



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